HUNGRY HEART~いつも何かを求めて~

地方在住の50過ぎの中年です。 靴や革製品などの他に、趣味や家族、社会などあらゆることについての自分の思いをだらだらと書き綴っていきたいと思っています。 何かコメントがありましたら遠慮なさらずにどうそ。

Russell & Bromley by BARKER

Russell & Bromley by BARKER

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手入れを終えた。


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あんまり変わらない(笑)。

色が少し濃くなった。


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レースステイに継ぎ目がなく、1枚革で作られている。

したがって、タン部分はこのようになっている。


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派手なデザインではないが、英国靴もなかなか良い。


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そしてもう一つ英国靴がやってくる・・・

またブレーキが壊れかけているような気がする(笑)。


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 靴について

2 Comments

なおけんた  

Re: No title

europeanblendさん

> 関西探索中のeuropeanblend です(^ ^)

羨ましいですね〜。月曜日までですか?


> こういうのを見ると、やはり英国靴には敵わないなぁ、と^^;
> アメリカ靴がずっと注目されなかった理由がよく分かります…。

英国靴は確かに良い靴を作るなあと思います。
アメリカシューズメイカーがほとんど生き残っていないのに比べると、数が減ったとはいえ、まだ英国靴メイカーは頑張っている感じがしますよね。
ただ、昔も今もやや保守的なデザインかなと。
確実なヒットを狙う手堅いバッターというところでしょうか。
一方アメリカ古靴は華々しいホームランを狙う(失敗も多いでしょうが)バッターという感じがして、時にすごい当たりでますよね。この辺が魅力の一つかなとも思います。それからウィズの多様さも英国靴に勝っていますね。

旅行、楽しんでください。
レポート楽しみにしています。

2016/07/16 (Sat) 07:29 | REPLY |   

europeanblend  

No title

関西探索中のeuropeanblend です(^ ^)

こういうのを見ると、やはり英国靴には敵わないなぁ、と^^;
アメリカ靴がずっと注目されなかった理由がよく分かります…。

2016/07/15 (Fri) 23:45 | REPLY |   

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